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バキのカウンター蹴り

 範馬刃牙22巻で、高速で移動するピクルに追いついてバキが顔面にケリを入れるシーン。


▲モデルは Michael4

 高速で移動するピクルをいったん追い越して、ケリをぶち込むと言う離れわざだ。

 蹴られている人の親指がピンと立っているのが、細かいけどもバキ立ちのポイントになっている。

 奥の人はじつは下半身丸出しなのだが、うまい具合にあの部分が隠れてよかった、とか関係ないことを思いつつ今回のバキ立ちを終わる。

関連: Michael4 Base紹介 


ジョジョ立ちは、ジョジョのように立つ迫力あるポージングです。
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